人間とは「人間という設計図をもったミトコンドリアと常在菌の共同運用体である。」といってしまって過言ではないと思うほど、人間はミトコンドリア達の写し絵です。
そんなミトコンドリアや菌と人間の関係について、原案を作ってAIにマンガを描いてもらいました。多少の誤字や違和感は許容ください。
漫画はクリックで大きくなります。
ミトコンドリア編
ミトコンドリアの体内での仕事

大半の器官の運用者かつエネルギー生産者でもあるミトコンドリア。
私たちはひとつの生命体ではない

細胞同士でいろいろやりとりしている。みんながそれぞれ生きている。
人間誕生のきっかけはアーキアとミトコンドリアの出会い

私たち人間(真核生物)誕生のきっかけは20億年前。いまでも継承してます。
ATPがありきで生命システムが進化したので足りないと不調に

まず根本は栄養バランスということ。
GI値とかも根本はミトコンドリア

いわゆる血糖値向上とか肥満などの不調の仕組み。要はミトコンドリアの混乱からホルモン指揮という流れ。
頭が良くなりやすいのもミトコンドリアへの育成法で変わる

頭の良さも実はミトコンドリア
運動の本質は宇宙の法則への抵抗

運動の本質。だからめぐりができる程度はしないとならない。
ミトコンドリアが休むためにちゃんと寝る

睡眠とはミトコンドリアのメンテナンス方法の一つ
腸を整える理由はミトコンドリアの為

食べるものセレクト → 咀嚼 → 腸 → ミトコンドリア 大切なのはだいたいこの流れ
ミトコンドリアの修復力

ミトコンドリアによる細胞の修復が健康と若さの本質
修復モードを維持しよう

限界スイッチに入る前の修復がたいせつで、元気な時間が長くなり、苦しむ時間(黄色)が短くなりやすい。
細胞を使い切った生命完遂こそ到達点

細胞の使い切り「生命完遂」こそ人間の到達点。そこにたどり着くまでの修復を助けるのが栄養と医療。
人体から社会を学ぶ

社会と人体を照らし合わせると、失敗がわかるかも。
腸内と菌編
脳より腸が先輩

腸は第2の脳とはいわれるけど、そもそも腸が先輩。
腸という司令塔

腸は脳にぜんぶ主導権をわたしたわけではない。
腸内は菌の戦場

応援したい菌をひいきしないといけない。
悪玉菌に食をコントロールされる

栄養も菌に誘導されます。
悪玉菌生活

人格が悪玉菌になりました。あなたは今悪玉菌ですか?
悪玉菌帝国誕生

これはどちらかというと腐敗菌かなあ。これデトックス以上の医の力も必要かも。
繭久里カフェはミト活をサポート!
食のサポート
栄養バランスを考えた細胞がよろこぶ食事を提供しています。
たいせつ教室
教室やセミナーを通じてミト活をサポートします。
めぐり工房
自然食品や、日々のめぐりを整える生活アイテムを販売しています。
日常の中で取り入れやすい品を揃えました。
AI漫画
AI漫画 健康と人間とミトコンドリアと菌のはなし
漫画で分かりやすくミトコンドリアと菌と人間の健康について作成してみました。
健康・栄養Web診断アプリ
googleのAIシステムOpalを用いたミト活健康アプリを作りました。入力情報と解析結果は、自身で保存されない限り、どこにも残りませんので気軽にどうぞ。利用にはgoogleログインが必要です。
食事から栄養アドバイスweb診断 ミト活対応(無料)
食事を入力すると、ミトコンドリアのATP生産に必要な栄養バランスを含めて栄養のアドバイス。
不調の理由をミトコンドリア視点でアドバイスweb診断(無料)
心身の不調について入力すると、ミトコンドリア視点からの問題発生や改善についてアドバイス。


